氷壁 2
えー? もう登攀、終わり!? T-T
今日は飲み会があったので、録画しておきました。
楽しみにしていたので、帰って来てからすぐに見た。
今日は 氷壁 を見るために帰って来た様なものだ ^^;
いやぁ、手に汗握る 第 2話でした。
奥寺(玉木 宏)さん、1話ではあんなにクールだったのに
あんなに献身的でやさしいとは。いい男ではないの。惚れるわ〜
あぁ、美那子に近づいてはいかーんっ。
全くもって、1話で想像した通りの展開でした。
でも、もう登攀、終わりだなんて〜 (しつこい?)
きれいな山の映像、見たいよぅ。
第 2話、録画失敗していたりしたら、立ち直れない所でした。
ナイロンザイル事件
遭難した若山 五朗(弟)について
メーカーと戦った石岡 繁雄(兄)について
大町山岳博物館 -山岳遭難-
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Comments
はじめまして、失礼致します。
私のブログ「氷壁ふたたび」をご覧いただき有難うございました。あのブログを書こうと思ったのは、昨年12月、NHKの放送予告番組を見た時「ナイロンザイルの切断がカラビナの破損に置き換わっていた」という事からでした。この時、なにやら「無念さ」というか、ささやかな抵抗感というか、そんな思いからです。
若山君が亡くなって、もう50年も過ぎ、昨年夏に奥又白谷のお墓にお参りを計画していましたが、体調を崩して中止しました。今年はなんとか行ってやりたいと思っています。
末筆ながら、石岡先生の記事や若山君のブログを、皆様にご紹介いただき、厚くお礼申し上げます。また、よろしくお願いいたします。
Posted by: 三文文士 | January 27, 2006 at 08:23 PM
コメントありがとうございます。
トラックバックもせずに勝手に載せてしまい、申し訳ございません。
よく見付けましたね!?
私はどのページよりも三文文士さんの
"生きた" 記憶(50年前なんて!)が1番心に残り、感動しました。
若山 五朗さんとお知り合いだなんて、
NHKドラマ「氷壁」も感慨深く見ていらっしゃるのでしょうね。
(NHK も無理にカラビナ設定するのではなくて、
事実通り、ナイロンザイルでやれば良かったのに)
私は三文文士さんの
"「氷壁」ふたたび・・・(2)切れたナイロンザイル" を
他のブログよりも楽しみにしています。
ぜひ、ぜひ、書いて下さいね。楽しみにしています。
私も奥穂高に登った事があるので(前穂はちらっと)、
今度はお墓参りに行ってみたいと思います。
Posted by: Kreme | January 27, 2006 at 11:14 PM